朝起きたとき、ご飯を食べるとき、ひとりで静かに祈るとき、夜眠りにつくとき、飢餓に苦しむ人々について考えるとき、孤児のこどもについて、報復の連鎖について、イラク戦争について、世界平和について考えるとき、そして、世界のあちこちで起こる災害について考えるとき、どんな祈りをささげていますか?

夕べはひどく眠れなかった。戦争で引き金の軽さが命の重さを笑ってた震えが止まらなくてカラカラのノド雨を仰いだ震えが止まらなくて意識をわざと断ち切った 「砂漠に咲いてた名前のない花がこう呟いた灰色の瞳で”平和って何?平和って何?”

戦争で親を亡くして、生きるためにしょうがなく戦争に入り込んだ子供達、学校で勉強しなければいけない年に銃を持って人殺しを学んでる子供達、それを見るたびにこころの中ではなにかが叫んでる!!


恐怖の中で暮らしてる人達5戦争の怖さ63恐怖の中で暮らしてる人達146